【仕事】我孫子武丸さん著「裁く眼」の扉絵を担当しました。

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別冊文芸春秋で連載中の我孫子武丸さん著「裁く眼」というミステリー小説の
扉絵を担当させていただきました。

本作は法廷画家の青年が主人公で、事件に巻き込まれていくという物語なのですが
「法廷画家って実際どんな感じの仕事なのか」と我孫子さんに取材を受けたことが
キッカケとなりました。ご縁に感謝です。

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内容的にも法廷画風なタッチを求められたのでこういう感じになりましたが、
実はこういうリアルタッチの絵の仕事は他にもいろいろと手がけておりまして
後々紹介していけたらと思います。
ホームページのギャラリーも気づけば古い作品だらけだし、なんとかせねば!

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榎本よしたか

Author:榎本よしたか
フリーランスのイラストレーター兼法廷画家です。書籍やテレビ番組用に絵を描いています。アコースティックギターと歴史雑学が好きです。

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