【仕事】ジャイラセミナー「フリーランスという生き方」の講師をしました。

セミナー

ジャイラ理事の誉田さんよりお話を頂いて
3月25日(金)にセミナー講師を担当しました。

お越しいただいたのは20数名。
場所はマイナビ出版のオフィス一室をお借りしました。
(現地でトコノクボ文庫も販売していただきありがとうございます)

テーマは「フリーランスという生き方」。前回の記事にも書きましたが
僕がここ十数年、どういう風にしてどういうことに気をつけてきたか
といったお話を若手向けにしました。具体的には、

 ・ 芸術家と商業クリエイターの違いについて
 ・ クリエイターの心構え
 ・ 現代アートの今
 ・ 表現面、行動面のタブー
 ・ 表現の自由について
 ・ 絵の上達のためにすべきこと
 ・ 最適な職場環境の作り方と健康維持方法
 ・ クリエイターの売り込み方法と自己開示の有効性について

といったことを2時間強語らせていただきました。
ジャイラ会員のイラストレーターの方以外にも
学生さんやライターさんなど異業種な方々にもご参加いただき、
後日感想メールなどいただきました。
ご満足いただけたようでうれしい限りです。

中には「平日じゃなければ参加したかった」というご意見も。
また機会あればどこかで開催したいと思いますので
次回は早めに告知したいと思います。

ご参加いただいた皆様ならびに
会議室をご提供くださったマイナビ出版様ありがとうございました!

【告知】ジャイラセミナー「フリーランスという生き方」の講師をします。

facebookカバー

3月25日(金)にジャイラ主催のセミナー講師をします。
タイトルは「フリーランスという生き方」。
大層なお題ですが、僕はここ十数年、こんな風にしてきて、
こんなことに気をつけましたよーといったお話を若手向けにしたいと思います。

JILLA組合員は無料、JMAAソーシャルメンバーは1,000円、
一般の方は2,000円の会費となります。定員30名、応募締め切りは3月21日(月)です。

興味ありましたらこちらからお申し込みください。
よろしくお願いいたします。

【仕事】元兵庫県議員野々村竜太郎初公判に思うこと。

野々村01

フジテレビさんの依頼で1月26日に神戸地裁で行われた
元兵庫県議員野々村竜太郎初公判の法廷画を担当しまして、
27日放送のフジテレビ「とくダネ!」や「直撃LIVEグッディ」にて使用されました。

野々村被告人は政務活動費の不適切支出をめぐり、
詐欺罪と虚偽有印公文書作成・同行使罪で起訴されており、
釈明会見で号泣したことが話題になったことから、
初公判での反応が注目されていました。

10時半、開廷。
まず、弁護人と共に入廷してきた被告人を見ても
すぐ誰だかわからなかったほどの変貌ぶりに驚きました。
表情は眉をハの字に下げ、一点を凝視する力の入ったものでした。

野々村06

他局では小太りしたという報道もありましたが、
輪郭ラインがむくんでいる(もしくは加齢でたるんでいる)ように見えただけで、
特に太ったとは感じませんでした。

言葉は常にハキハキとしており、前回の公判を欠席したことに対して
裁判長や弁護人、検察官や傍聴席にまで各方面に謝罪する被告人。

野々村05

「不安を感じたり緊張したりすると右耳でしか人の話が聞き取れない」と主張し、
自分の左側にいる検察官の話は身体をねじって右耳を向ける被告人。

顔面は異様に強張っており、血管が浮き出るほど紅潮していて、
この人は真面目に人の話を聞こうとしているのだろうなと感じました。

野々村07

しかしながら公判も中盤以降はほぼ会話が成り立たず
検察も裁判官も苦笑を禁じ得ないという有様。

罪状認否では起訴内容を否認。
加工されたレシートなどは
「証拠品として押収された以上、別の人間がやった可能性も」と
警察による陰謀を仄めかす一面もありました。

しかしこの「レシートの加工」の方法が、
修正テープを貼って、上からボールペンで書き直すという手法で
証拠品がモニターに映しだされた瞬間、その稚拙さに驚きました。
なぜこれでバレないと思ったのか。

野々村02

どのくらい会話が成り立っていないかというと、例えば

検「このリンゴは赤いですか?」
被「質問の意味が理解できません」
検「ではもう一度、この、リンゴは、赤いですか?」
被「いえ、富士山は世界一の山ではありません」

・・・くらいの致命的なズレがありました。

野々村04

途中抜けながらも10時半の開廷から16時すぎの閉廷まで見ましたが、
発言、表情、挙動、主張内容、声のトーンまですべて異様で
これは病気の人だな」という印象を持ちました。

ふざけていたり、異常なフリをした演技などでは無いと感じました。

仮にそうだとして、もし自分が同じ病気を患っていたら、
同じように支離滅裂な発言をしたかもしれません。
極度の緊張による記憶障害も併発し「覚えていません」と連発したかもしれません。
そう考えるととても彼の例の会見を含め笑い者にする気にはなれませんでした。

というより、公然とバカにして良い他人などいないと僕は思います。

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・・・という旨のツイートをした矢先、
「犯罪者を擁護する気か」
「病気なら何をしても許されるのか」
「医者でもないのに勝手に病気だと断定するな」等のご意見いただきました。

念のため書いておきますが、犯罪者を擁護する意図はありません。
あくまで個人の感想であって被告人が病人であると断定するものでもありません。
事実は明るみにされるべきであり罪は償われるべきだと考えますが、
ネットでの意見を散見して感じる、無責任な私刑が過激化する現状を
危惧しての発言でした。

画面の向こうでしか知らない他人を、犯した罪のスケールを度外視して
無限にサンドバックにしてよい法は無いし、
見た目や(可能性が指摘されている病気による)振る舞いをここまで茶化して
娯楽化してしまうのは本件とは別のベクトルにある人権問題だと感じています。

見た目のイメージが少なからず活動に影響する世界に身を置く人が、
頭髪の薄さからカツラをかぶることはそんなに面白いことでしょうか。

なにかしらの症状によって常人とは異なる振る舞いや発言をしてしまう人が
いたとして、それがそんなに面白いことでしょうか。

僕自身、トゥーレット症候群という神経症を患っていますが、
症状が激しい時の僕の挙動など、病気に無理解な方が見たら
きっと狂人に見えることでしょう。もう20年付き合っている病気なので
外出先で発症したとき、周囲から奇異な目で見られることに慣れてはいますが、
野々村被告人の言動を笑う人は、きっと僕のことも笑うでしょう。

犯した罪は罪、卑劣な犯行ですから厳しく断罪されなければならないと思います。
しかしそれは然るべき法によって然るべき場所で然るべき手順に乗っ取り
粛々と行われるべきであり、
「コイツは悪い税金泥棒だからとことん笑いものにしてやろうぜ」
という意識は危険な方向へ社会を向かわせるのではないかと思うのです。

以上、号泣会見が繰り返し報道されていた2014年当時から
ネット上の反応に対して感じていた違和感を書き出してみました。

自分は、何を面白いと思って笑う人間なのか、
一度は胸に問うてみるのもよいかもしれません。
そんなことをつらつらと考えた野々村初公判に関する雑感でした。おしまい。

※連投ツイートがTogetterでまとめられました。
法廷画家榎本よしたかさんの、元兵庫県議野々村被告の公判に関する投稿まとめ

※その後Yahooニュースに取り上げられました。
新型「聞こえません」ポーズ披露などと報道 野々村被告の行き過ぎた「お笑い化」は人権問題だ、との指摘が

【仕事】TBSテレビ「あさチャン!」にちょこっと出演しました。

あさチャントリコ猿01

12月28日、徳島県護国神社に奉納された絵馬について
プロのイラストレーターの見地から意見が欲しいと言われ
取材を受けたのですが、
その様子が29日のTBS「あさチャン」で放送されました。
ひさしぶりの自宅ロケでした。

あさチャントリコ猿02

どういう話かというと
(既にたくさん報道されているのでご存知の方も多いと思いますが)、
週刊少年ジャンプの人気漫画「トリコ」に
登場するキャラクター「猿王」とそっくりの絵を
無許可で巨大絵馬に描いて奉納した画家が居て、
神社側が知らずにお披露目したところ、問題が発覚というお話でして。

あさチャントリコ猿03

「作者はモチーフにしたことを認めているようですが」という問いに対して、
画像を重ねてみたところあまりにもピッタリなので
これはトレースと言われてもしょうがないでしょうね、
というような話をしました。

「モチーフ」という言葉は芸術作品の表現の動機、きっかけとなった
中心的な思想を指し示すものですが、
この場合はモチーフというよりトレースであることは明確ですね。

ウォーホル
▲アンディーウォーホル「キャンベルスープ缶」1962年/「マリリンモンロー」1967年

既存のモノをそのまま使うのは画家としてどうかという話に、
そういう現代アートは存在するという話を実例を上げて語りました。
例えばアンディー・ウォーホルのキャンベル・スープ缶やマリリンモンロー。
トム・エバハートのスヌーピーたち。

トムエバハート
▲トム・エバハート「3:00PM」/「BORINGSNOWING」/他 

ピカソのアビニョンの娘たちにおけるアフリカ原住民の仮面。
村上隆作品に見られる女性都議のモザイクなども、
既存のモノあってのアートであるといえます。

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▲パブロ・ピカソ「アヴィニョンの娘たち」1907年/リベリア共和国ダン族の仮面

エバハートはスヌーピーの作者故チャールズ・シュルツから
公認を受けていますが、こうした作品の多くは無許可です。
アート足り得るか、と法的に合法であるのか、は別問題だということですね。

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▲村上隆 カフェ・Bar Zingaroにて モデルは塩村文夏都議と見られる。

そして寺社仏閣に奉納するものが
必ずしもオリジナル作品でなければならないという
決まりはないと思います。
実際神社や寺に行くと絵馬にアニメキャラが小さく書かれていたりして
微笑ましかったりするのですが、
厳格にそういう決まりが出来てしまえば
そういう遊び心も封鎖されてしまうわけで、なんだか堅苦しくなりますね。

つまり、
他人の作品をトレースして作品作りすることが悪か?と言えば、
必ずしも悪とは言えず
漫画のキャラを使用したものがアート足り得るか?と言えば、
過去の例からアート足り得えると言えますし、
絵馬としてふさわしいか?と言えば、
そこは自由でいいんじゃないでしょうか
というのが僕の本件に対する意見です。

金銭の授受は無かったとのことなので、
ビジネスでないならあとは著作権を持つ作者と出版社の裁量次第ですね、
という話で締めくくりました。
(現状の著作権侵害は親告罪なので第三者が断罪できるものではないのです)

放送に実際使われたのはごくごく一部でしたけれど、
1時間の取材中、こんなことを話をしたのでした、というお話でした。

しかし電話で取材依頼があってから
「2時間後に伺います~」という超スピーディな取材でしたので、
あわてて部屋の片付けに追われ、
図らずも年末大掃除となったのでした。おしまい。


画像出典:West Art Web Gallery/現代美術評論サイト/art alex gallery/Jcastニュース(敬称略)

【日記】気まぐれにバイオリンを始めてみました。



バイオリニスト石川綾子さんの演奏が見事なのでよく仕事中に聴いてます。
とても楽しそうに弾いているのが良いですね。
こういうの弾けたら気持ちいいだろうなあ。

バイオリン

というわけでバイオリン購入。
調律済みのモノがあったので開封後はチューニングと
松脂を塗るだけですぐ音が出せました。

いざ弾いてみると予想はしていたけどかなりのボリューム。
初めて触れるバイオリンですが、10分程度触っていたら
なんとか「きらきら星」が弾けるようになりました。

ギターと違ってフレットが無いため、難易度は比較にならないと
聞いていたのですが、やってみるとなんとかなるものですね。

第九

購入後一ヶ月後には辿々しいながらもベートーベンの第九を弾くことができました。
大晦日に練習の成果を家族に披露。構え方から弾き方まで独学だから
来年は一度ちゃんとしたレッスンを受けに行こうかな、なんて考えています。

とりあえず継続は力なので、ホコリの被ったインテリアになってしまわないよう
ぼちぼち練習していきたいなと思います。

以上、四十の手習い報告でしたー。(ギリ30代だけど・・・)

【報告】マンガHONZで『トコノクボ』のレビューが掲載されました。

honzレビュー

拙著『トコノクボ くじけない心の描き方』のレビューが
マンガHONZという書評サイトに掲載されました。
好意的なレビューでうれしい限り。
レビュワーの山田義久さん、ありがとうございました!

そしてそれをキッカケにHONZ定例会にお呼ばれしたので
先日行ってきたのでした。

※HONZの『トコノクボ』レビューはこちら↓
すべての逆境をプラスに転化する決意をしたイラストレーターの半生 『トコノクボ』

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トリガーという渋谷のマンガサロンで開かれた定例会には
『トコノクボ』を取り上げてくださったレビュアーの山田義久さんや
マンガHONZ代表の堀江貴文さん、
編集長の佐渡島庸平さんや、
トキワ荘プロジェクトの菊池健さんが来られていて
漫画話に華が咲き、いろいろ勉強になりました。

いやしかし漫画の話を人と真剣にするというのは楽しいものですね。
大人になってからそういう機会はなかなか無いので、
トリガーのような場所は貴重だなと思いました。

堀江さんに自己紹介すると
「法廷画家やってんの?ひょっとして俺のことも描いた?」
と聞かれたので作品ファイルに入れていたライブドア事件の法廷画を見せると
おいおい、悪意あるだろコレ(笑)」とのこと。
いや、け、決して他意はないのです(汗)

horie.jpg

法廷画を描いた元被告人の方にその画を見せる機会が
まさか人生にあるとは思いもしませんでしたね。

もうひとつ思いもしなかったのは、
「榎本さんも漫画のレビュー描いてみませんか?」
と誘われたことでした。

漫画は「描くもの」であり「読むもの」でありましたが、
「レビューするもの」だとは思っていなかったのです。
しかしこれも何かのご縁だな、と思い、
お気に入りの漫画、武田一義さん著『さよならタマちゃん』をチョイス。
以下が僕のレビューです。ちょっと画像引用しすぎたかな。
よかったら読んでやってください。

深い夫婦愛に涙・・・やわらかタッチで壮絶な闘病生活を描く『さよならタマちゃん』

小さな文庫本ですが、出版することでこういうご縁が生まれたりもするんだなぁと
あらためて出版企画を頂いたマイナビ出版さんに感謝なのでした。おしまい。

【日記】へー子はじめての離乳食。

はじめての離乳食

下の娘0.5歳、初めて口にした離乳食に困惑を隠せない様子。
うーうー唸りながら咀嚼していましたが、
すぐにご飯の美味しさに目覚めてくれることでしょう。
これからの人生おいしく過ごしてほしい。

【仕事】文庫版「トコノクボ くじけない心の描き方」が発売されました!

アンティーク

本日(10/17)、マイナビ文庫より拙著「トコノクボ くじけない心の描き方」が出版されました。

副題は「トコノクボだけじゃ意味がわからないから」と
マイナビさん案でつけてくださいました。「心の描き方」とは詩的で良いですね。

帯にはなんと吉田戦車さんより一言コメントも頂きました!
ペンを握り続ける気力をもらえました!」とのこと。うれしい限りです。ありがとうございました!

トコノクボ見本

冒頭数ページはカラーになりました。
その他ほぼ全ページを加筆修正し、番外編や4コマ漫画なども描きおろしましたので
既にブログやKindleで読まれた方にもオススメできる一冊となっています。

本書発売に伴って旧Kindle版「トコノクボ-とある絵描きの半生記-」は販売停止となり、
新文庫版と同内容のKindle版が新しく発売することになりました。
※今までご紹介記事でリンク貼ってくださった方々にはご迷惑をお掛けしますが、
 お手数でなければ差し替えなどしていただけると大変ありがたいです。


さて、マイナビ出版担当Tさんからは、
とても良い本だと思うので多くの方に読んでもらうためにも一緒に宣伝がんばりましょう!
と言われているので、僕も慣れないながらSNS等で宣伝中なのですが(ウザかったらすみません・・・)
うれしいことに著名な方々からもトコノクボ出版に関するツイートをいただきましたので
虎の威を借りまくりで恐縮ですが、一部ご紹介したいと思います!

まずは、はてなブロガーこしあんさん!社会問題へのするどい切り込みいつもリスペクトしております。

そしてラジオ「アキバ通信」のパーソナリティでライターのテラケイさん!

マイナビを紹介していただいたコワーキングスペース7F運営代表者、星野邦敏さん!

ロックマンキャラの描画が恐ろしく魅力的な漫画家、ありがひとしさん!

そして本著出版にあたり相談にも乗っていただいた電書第一人者である漫画家鈴木みそさん!

最後にマイナビ新書公式アカウントさん!

※最後のマイナビ公式アカウント以外はツイート日時順にて紹介させていただきました。

皆様、あたたかい応援メッセージをありがとうございました!
他にも様々な方が話題にしてくださったツイートや記事も目を通しています。
これを励みにまた続編へと繋げられたらと思います。

そんなわけで、僕にとって初漫画単行本となった「トコノクボ くじけない心の描き方」、
書店でお見かけの際は手にとっていただけると幸いです。



【仕事】トコノクボがマイナビ文庫から書籍化されることに!

本サンプル

ひゃー9月はまた怒涛のような日々でした。
まだもうちょっと続くけど、とりあえず終わりが見えてきた感じです。
娘に「パパ仕事ばっかり」とぐちられてしまう有様。
7月からこんな調子だから気付けば夏は完全に終わってしまったようだし、すまない。

というのも、トコノクボがマイナビ文庫から書籍化されることになりまして、
本にするにはページ数が足らないので急いで漫画を描き足したりして忙しく過ごしていました。
「トコノクボじゃ意味がわからないから」とサブタイトル「くじけない心の描き方」はマイナビさん案。
10月中頃発売予定です。

ちなみに画像は「こんな感じかな~」と自作した表紙をつけた別の文庫本です。
はやく見本がみたいなー。(9.19現在まだ白紙ページがあるという恐怖・・・がんばらねば!)

【日記】撮った覚えのない写真。

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撮った覚えのない写真がスマホの中に入ってました。
どうやら娘が妹とのツーショット写真を自撮りしたようです。
教えてもないのにデジタルデバイスをサクサク使いこなしていく娘。
迷惑そうなへー子の顔が味わい深い一枚でしたのでブログにもペタリ。
プロフィール

榎本よしたか

Author:榎本よしたか
フリーランスのイラストレーター兼法廷画家です。書籍やテレビ番組用に絵を描いています。アコースティックギターと歴史雑学が好きです。

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